ジャパン・トゥエンティワン株式会社は、全日本トラック協会の助成対象機器に認定された「AI側方衝突警報システム C46」について、製品の特長や導入事例、助成制度についてご紹介する無料オンライン説明会を、2026年11月10日(火)14:00より開催します。
C46は、既存の車両に後付けできるAI側方衝突警報システムです。
今回の説明会では、C46の機能や活用方法に加え、助成制度の概要や申請方法についてもご紹介します。

C46の主な特長
1.導入しやすい価格設定
導入時の負担を抑えた価格設定に加え、対象となる場合は助成制度を活用することで、さらに導入時の負担軽減が可能です。
※助成金の交付には条件があります。
2.夜間でも見やすい高画質なカラー映像
暗い場所に強いカメラを搭載し、夜間でも明るく鮮明なカラー映像を確認できます。
3.車両や運行環境に合わせて安全機能を拡張
右側の巻き込みや前方衝突、車内の警報など、必要に応じて安全機能を追加できます。
また、AIドライブレコーダー「Z5」をはじめとした関連製品との連携にも対応し、車両や運行上の課題に合わせた安全対策を構築できます。
4.専用プラットフォームによるデータの見える化
警報の発生回数や映像、発生場所などを一元管理できます。
警報が発生した場所のデータを活用したハザードマップの作成も可能で、ヒヤリハットが発生しやすい場所の把握やドライバーへの安全教育などに活用できます。
説明会ではこんな内容をご紹介します
- AI側方衝突警報システム「C46」の機能・特長
- C46の導入・活用事例
- 全日本トラック協会の助成制度について
- 助成金の申請方法
巻き込み事故防止をはじめとする車両の安全対策をご検討中の運送事業者の方は、ぜひご参加ください。
開催概要
日時:2026年11月10日(火)14:00~15:00
開催形式:オンライン(Zoom)
参加費:無料
お申し込み
参加をご希望の方は、以下のフォームよりお申し込みください。
※助成制度の適用・交付には条件があります。詳細については説明会にてご案内します。