このたび、6月26日(金)に東京にて開催された水道ICT情報連絡会「第7回情報連絡会」に出展しましたことをご報告いたします。 当日は下記6製品を展示し、多くの水道事業体および関係者の皆様にご来場いただきました。

■第7回情報連絡会の開催概要
・開催日時:令和8年6月26日(金)
・開催場所:新宿NSビル 30F スカイカンファレンス
(東京都新宿区西新宿2丁目4番1号)
※来場は関係者(参加水道事業体、技術提案企業関係者)のみ。
■展示製品
・ASTERRA(衛星データを活用した漏水検知システム)
・DALI(重要管路・大口径管路向けの光ファイバー漏水検知システム)
・Curapipe(非掘削で漏水修繕が可能)
・SEBA(水道管路を常時監視/漏水検知ノイズロガー)
・Rapida(コンクリート構造物AI診断システム)
・EFAS(AIと水理解析による漏水位置特定システム)
■こんな課題をお持ちの水道事業体様におすすめ
・広範囲の漏水調査をより効率的に実施したい
・重要管路や大口径管路の漏水対策に懸念している
・掘削が困難な場所でも迅速に漏水対応を行いたい
・漏水監視機器(ロガー)を導入しているが、より効果的な機器や運用方法を検討している
・コンクリート構造物の老朽化対策を検討している
■今後のイベント開催のお知らせ

今回展示した各製品について、さらに詳しくご紹介する対面セミナーを7月24日(金)に東京・日本橋で開催いたします。
今回のセミナーでは、実際にASTERRAや弊社製品を導入いただいた自治体様へご登壇いただき、導入の背景や、皆さまが特に関心をお持ちの導入後の結果について、できる限りリアルな言葉でお話しいただく予定です。
対面開催だからこそ聞ける「本音の話」を、ぜひこの機会にお聞きいただければ幸いです。
開催概要・お申し込みは下記よりお願いいたします。